デジタル衛星放送業社スカイライフとEBSは、7人のスターと共にする '愛の衛星アンテナ送り' キャンペーンと 'グローバル人才育成協力'に関する業務協定を締結したと10日、明らかにした。
'愛の衛星アンテナ送り' キャンペーンは、低所得層及び疏外地域の学生たちに、英語沒入環境を作る為に推進する事業だ。
このキャンペーンの広報大使には、チャンドンゴン・ヒョンビン・ファンジョンミン・チュジンモ・チジニ・コンヒョンジン・キムスンウら7人が委嘱された。彼らは疏外された地域の子供、青少年を相手に、本人の名前が刻まれたスカイライフアンテナを無料で設置するなどキャンペーンイベントに積極的に参加する予定だ。
スカイライフはキャンペーンの活性化の為に、全国 600の学校に SkyPVR セットトップボックス 1千台を寄贈、英語専用プログラムパッケージであるSkyEnglishWorldの 3年無料視聴権を提供する事にした。
スカイライフの関係者は「今回のキャンペーンで、全国 1千500万世帯の中で26%(390万世代)を占めているTV難視聴地域に対する情報格差解消と、低費用高効率の英語学習効果が現われるのを期待する。」と話した。
クッギホン記者penpia21@yna.co.kr
[連合ニュース]2007/09/10 11:23
2007年09月15日
チュジンモ、歌手顔負けだね! デビュー10年ぶりに放送で水準級の歌唱力誇示
俳優チュジンモが、デビュー10年ぶりに放送を通じて、これまで隠して来た歌の実力をびっくり公開した。チュジンモは最近、ソウル登村洞SBS公開ホールで進行されたSBS「イジョクの音楽空間」の録画に参加し、普段からの愛唱曲である「取中眞談」を含め、映画「美女はツライ」OSTの「マリア」と「星」など3曲を熱唱した。
魅力的な低音と優れた歌唱力を持ったチュジンモは、これまでドラマを通じて、たまに歌の実力を誇った。特に、2005年に人気を呼んだ「ファッション 70s」の挿入曲をチュジンモという名前ではなくJ-worldという名前で歌い、関心を催した事がある。
そんなチュジンモが、デビュー以来初めて放送を通じて、直接歌の実力を公開して目を引いた。特に俳優としてデビューする前から、アマチュアバンドでボーカルとして活動したりもしたチュジンモは、今回の録画の為に何週間か歌の演習に邁進した。
歌手に劣らないチュジンモの歌の実力に、この日の録画に参加した傍聴客たちとスタッフたちは驚きを禁じえなかった。
チュジンモの本当の歌の実力は、18日夜12時35分(19日午前 0時 35分)、「イジョクの音楽空間」で放送される。
キムミヨン記者 grandmy@newsen.com
[newsen]2007-09-14 08:16:02
チュジンモ、キムアジュンの「マリア」ライブで熱唱
俳優チュジンモ(33)が映画「美女はツライ」でキムアジュンが歌って大人気を集めた「マリア」をライブで聞かせ、観客らの熱い呼応を受けた。
去る8日午後、ソウル江西区登村洞のSBS公開ホールで進行された「イジョクの音楽空間」の録画に参加したチュジンモは、普段からの愛唱曲の「取中眞談」をはじめ、「美女はツライ」OSTの中の「マリア」と「格別」など3曲を熱唱した。
魅力的な低音が特色のチュジンモは、これまでドラマを通じて時々歌の実力を誇ってきた。 特に彼は、2005年にはJ-worldという名前で自身が出演したSBSドラマ「ファッション70's」に使われた挿入曲を直接歌うこともした。
しかし、舞台で歌を歌ったことはなかった彼が、映画「愛」の封切りを控え、デビュー以来初めて放送を通じて直接歌の実力を公開したこと。
俳優デビュー前、アマチュア・バンドでボーカルとして活動したりもしたチュジンモは、出演が決定した後、録画の日まで何週間かの間、暇が出来次第、耳にイヤホンをさして歌を練習した。
この日の録画で視線をそらす時度に数百人の傍聴客らが烈火のような声援を送るや、チュジンモは照れて顔を赤らめるなど、これまでのカリスマ溢れるイメージとは全く違う姿を見せた。
しかし、「愛とは何だと考えるか?」というMCイジョクの質問に「愛もある面で義理と考える。」と機転が利くように答弁、傍聴客らの心を捕らえた。また、「愛する時はどんな男になるか?」という質問には「常にその愛にオールインする。」「後光のようにその人の為だけに光って、仕事も手につかないほど深く陥る。」と答えた。
引き続き「美女はツライ」のOSTの「マリア」を熱唱、観客らの大きい呼応を得た。 一方、チュジンモが出演した「イジョクの音楽空間」は来る18日放送される。
チァンソユン記者ciel@mydaily.co.kr 写真:エイエムシネマ
[mydaily]2007-09-14 09:47:22
http://tv.sbs.co.kr/mspace/
2007年09月14日
"ドラマ出演料を返還せよ" チュジンモ側被訴
チュジンモが属した芸能企画社が、チュジンモが出演する事にしたドラマが編成取り消しされたにもかかわらず、あらかじめ支給された出演料を返還していないという理由で訴訟に遭った。
13日、ソウル中央地方法院によれば、ドラマ制作社I社は、チュジンモの所属社であるK社を相手に、1億2000万ウォンを請求する訴訟を起こした。
先立ち、I社はチュジンモを出演させて「その愛に狂う」というタイトルのミニシリーズを制作、去年2〜3月、SBSを通じて放送する事にして、全体出演料の50%にあたる1億2000万ウォンをK社に支給した。しかし、このドラマの編成が廃止されるによって、ドラマ制作も霧散された。
I社は「放送2ヶ月前にこのドラマが廃止される場合、支給した出演料の100%を返還すると契約を結んだが、このドラマは2005年11月に出た SBSの2006上半期ドラマ編成表から除かれた。」「これによってK社に出演料返還を請求したが、K社はまだ放送が廃止されていないという途方もない主張をし、返還を拒否している。」と主張した。
ヤンヨングォン記者
[moneytoday]09/13 06:00
チュジンモの所属社「チュジンモはまだ訴訟の件を知らない」
「美女はツライ」のトップスターチュジンモが最近、ドラマ制作社から申し立てられた出演料返還訴訟に対する立場を明らかにした。
ドラマ制作社Lプロダクションは13日、「チュジンモが出演するドラマを制作することと契約し、所属社に出演料の半分を支給したが、ドラマ編成が最小された。」「あらかじめ受けた出演料の50%に当たる1億 2千万ウォンを分配して欲しい。」という訴状をソウル地検に出した。
これに対してチュジンモ側はこの日、OSENとの電話通話で「2005年 10月に契約を結んだ。ドラマ制作社は契約書に判を押した時点から、契約された内容がちゃんと履行されたものはない。ドラマ出演契約を結んで以後8ヶ月間、我々側は何も出来なかった。そんな状況があったが、2年前の事に対して急に訴訟を起こすとは荒唐だ。」と明らかにした。
引き続き「どうしてこの時点なのか息苦しいが、上手く解決されると信じている。実はチュジンモはまだこの事を知らない。とにかく私たちは現在、一番重要な映画‘愛’に関する事を真心をもって進行するでしょう。」と話した。
現在、チュジンモは映画「愛」の封切りを控えて、地方の舞台挨拶に向かって広報活動に拍車をかけている。
イジョンア記者happy@osen.co.kr
[OSEN]2007-09-13 12:27:58
13日、ソウル中央地方法院によれば、ドラマ制作社I社は、チュジンモの所属社であるK社を相手に、1億2000万ウォンを請求する訴訟を起こした。
先立ち、I社はチュジンモを出演させて「その愛に狂う」というタイトルのミニシリーズを制作、去年2〜3月、SBSを通じて放送する事にして、全体出演料の50%にあたる1億2000万ウォンをK社に支給した。しかし、このドラマの編成が廃止されるによって、ドラマ制作も霧散された。
I社は「放送2ヶ月前にこのドラマが廃止される場合、支給した出演料の100%を返還すると契約を結んだが、このドラマは2005年11月に出た SBSの2006上半期ドラマ編成表から除かれた。」「これによってK社に出演料返還を請求したが、K社はまだ放送が廃止されていないという途方もない主張をし、返還を拒否している。」と主張した。
ヤンヨングォン記者
[moneytoday]09/13 06:00
チュジンモの所属社「チュジンモはまだ訴訟の件を知らない」
「美女はツライ」のトップスターチュジンモが最近、ドラマ制作社から申し立てられた出演料返還訴訟に対する立場を明らかにした。
ドラマ制作社Lプロダクションは13日、「チュジンモが出演するドラマを制作することと契約し、所属社に出演料の半分を支給したが、ドラマ編成が最小された。」「あらかじめ受けた出演料の50%に当たる1億 2千万ウォンを分配して欲しい。」という訴状をソウル地検に出した。
これに対してチュジンモ側はこの日、OSENとの電話通話で「2005年 10月に契約を結んだ。ドラマ制作社は契約書に判を押した時点から、契約された内容がちゃんと履行されたものはない。ドラマ出演契約を結んで以後8ヶ月間、我々側は何も出来なかった。そんな状況があったが、2年前の事に対して急に訴訟を起こすとは荒唐だ。」と明らかにした。
引き続き「どうしてこの時点なのか息苦しいが、上手く解決されると信じている。実はチュジンモはまだこの事を知らない。とにかく私たちは現在、一番重要な映画‘愛’に関する事を真心をもって進行するでしょう。」と話した。
現在、チュジンモは映画「愛」の封切りを控えて、地方の舞台挨拶に向かって広報活動に拍車をかけている。
イジョンア記者happy@osen.co.kr
[OSEN]2007-09-13 12:27:58
2007年09月13日
チュジンモ「露出の負担が大きくなって、楽な家に引っ越しました」

チュジンモが住んでいる家は、おばさんたちの間では彼くらい熱い人気を持っていた。‘感覚あるシングルハウス’というモットーでワインバーとAVルーム、強烈なカラーのキッチン、寝室などの写真が某雑誌を通じて公開されて、インターネットサイトではもう‘チュジンモの家’はインテリアが好きな人々の間では、必ず見なければならないものの中で一つに通じていた。
チュジンモは「姉と一緒に住んでいる家だった。とてもインテリアに関心が高くて家をリモデリングしたし、雑誌にも紹介された。しかし、この間引っ越しをした。」「実は初めに綺麗に構えた時は良かったが、周りにあまりにも多く露出しただけに、負担が大きくなって引っ越しした。」と明らかにした。
以前はビラに暮したが、今度はアパートに移した。撮影の外に何もなければ、家に居ることが好きだが、気楽に休むにはビラがある住宅街よりはアパートがより良いとの判断からだ。スーパーマーケットへ行く時も、町内の人々にとても知られて不便だったし、‘チュジンモの家’というのが知られて、私生活露出などに対する負担も大きかった。今度は「特別なインテリアもなしに平凡に暮している。」と付け加えた。彼は「以前はホコリがつくのではないかと心配で、神経をたくさん遣わねばならなかった。もう一人でいるのに、敢えてインテリアをする必要がなさそうだという考えに至った。」「家は気楽でぐっすり休むことが出来る所が最高。」と話した。
ナムヘイン記者
[sportsseoul]2007/09/06 12:20

